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(2011/07/27)
アコースティック・ギター・マガジン編集部

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[ 2011/07/28 11:00 ] ブログ記事 | TB(-) | CM(3)
明日ライブ行きます!!
忠英さんのファンクラブに入っていたので、ライブ情報来ると思って、待ってたんですよー。
私、去年、弟子屈で、忠英さんのマッサージを二回した、Aちゃんのお友達です!
今日、弟子屈でライブやってたんですね・・・TT

ファンクラブ事務局から、ライブのスケジュールを問い合わせ、今日メールの返信頂き、知った時には時、すでに遅し・・。

ああ、網走も女満別も、美幌も屈斜路も行けたのに・・TT

明日の標茶のライブには、仕事を捨てて、掛け付けます!!
この一年、楽しみに待ってました~!!
[ 2011/07/28 22:28 ] [ 編集 ]
至高のステージ
標茶、「ポケット」さんでのライブは最高でした。
忠英さんの指から、こぼれる様な、流れ落ちる様な、弦楽器とはとても思えない、音の雫。響。波紋。風紋。
忠英さんに奏でられるギターが、自分から生まれる音に酔いしれていました。

それと、忠英さんの歌声・・・。
大地をそのまま彷彿させる、地味と言う、大自然の様な、「慈味」の歌声。
ただただ、感動と放心の一夜でした。

同行されている、嵯峨さんの、モンゴル楽器、「馬頭琴」を弾く様は、さながら芸術家のようで・・・。

ライブ終了後、余りの素晴らしさに、頭が真っ白のまま、気が遠くなっていました。

田舎町の、小さな喫茶店は、クラシックに贅をこらす、どんなヨーロッパの劇場の公演にもひけをとらぬ、二人の素晴らしい音楽家の演奏によって、最上の世界になりました。

この感動を、忠英さん、嵯峨さんファンの方々と、いつまでも共有したいと思います。

忠英さん、忠英さんの指が、ギターの弦に触れる時、私の心は音を待って、呼吸さえ止まっていました。
忠英さんのギターから零れ出る繊細な音を、手の平の雪の結晶の様に受け止めようと。

嵯峨さん、生まれて初めて見た楽器。
馬頭琴。
ソロで奏でられた時、身は乗り出して、遠いモンゴルの馬の駆け抜く草原に魂が引き込まれました。

本当に素晴らしい経験でした。
有難うございます。

PS.忠英さん。帰宅途中で、弟子屈のとあるスナックのママに、仲間が来ているからと、電話で呼ばれ、ビール堪能して、送迎してもらい、今帰宅しました♪

今日(きのう・・?)一日に悔い無し^^
今日はガッツリ働きます♪

道中気をつけて下さいね。
また、ライブへ参加出来るのを、心待ちにしています!

嵯峨さん、10月の釧路プリンスの公演、仕事をポイして駆け付けます!
[ 2011/07/30 04:44 ] [ 編集 ]
No title
はじめまして!とても面白いブログですね。
今後の活躍も楽しみにしていますので頑張って下さい。
[ 2011/08/29 13:15 ] [ 編集 ]
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