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島ライブ第1夜は島酒の匂いの中

南の島の夏と言っても我が島 東京の超蒸し暑い気候には足元にも及ばない過ごし安さだ!ものすごいスコールが来たかと思えば強烈な日差しになったり、安定性には欠けるものの、夜には満天の星が…。いつもの常連さんを始め、ちょっと昔のお兄さんお姉さん、ギター大好き高校、大学生…、老若男女60人程が西平酒造の酒蔵「蔵フト村」に集まってくれた。客席の両側には20本程の黒糖焼酎の酒樽(金属製)が並んでいる。かつてそこは大島紬の織物工場だったという。この夏浅草初披露の新作ギター落語の「生」を2部のあたまで演じると…、最後の大事な締めで噛んでしまったものの、拍手大喝采!お話の内容と場所がバッチリ噛み合った事も良かったのかも知れない。アンコールでは最後に酒蔵の生音を生かそうと、PAの山ちゃん(押尾コータローファン)の進言もあり、本当の「生」で「草原の音」を披露。最後は熱い、厚い、握手責めの中、静かな満天の星ぼしの下で熱く打ち上げられたのでありました。

Chuei
[ 2010/08/29 08:59 ] ブログ記事 | TB(-) | CM(2)
静かな満天の星ぼしの下で・・・
とっても素敵なライブになりこんなうれしいことはありません。私も南の島へ追っかけていき仲間にはいりたいものです。去年の東京だったけど沖縄の祭りだかコンサートだか忠英さんとよりこさん聴きに参加したけどあの熱い心とみんな家族みたいな部族意識、そしてどんどん飲めるあの心意気、飲んで踊って歌って・・・ものすごく原初の人間たちの中にいたようで、わたしの原初のこころが目覚めるようなきがした時間でした。もしかして南の島ではもっともっと原初的時間や風景があり、忠英さんはそんななかに島の人たちとともにいるのではないでしょうか。
どうぞ素晴らしい時間と風景と南の人たち・・・をいっぱい楽しまれますように!
今夜の第2夜もきっと楽しいライブだったでしょうね。アレっまだライブ中かな?
[ 2010/08/29 21:40 ] [ 編集 ]
追伸です!
ものすごいスコールと強烈な陽射し・・・・いいなあ!大好きです。
新作ギター落語「生」どんな話しだったのかなあ、いつかききたいものです。最後の大事な締めで噛んだ・・・・うーんさすが忠英さんです。そこがまた素敵なのです。きっと南の島でも忠英さんのフアンがふえたでしょう!笑って感動して幸せになった人たちがいっぱいいたでしょう。
[ 2010/08/29 22:02 ] [ 編集 ]
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